多くのお客様と共に建物の安全に
取り組んでいます















9分でわかる、ニッセー防災
「消防署の立入検査で指摘を受けた。でも何から手をつければいいか分からない」
その答えを、消防設備士全8類保持の行政書士からご説明します。
動画を再生する(9分)
フリーダイヤル 0120-271-109/受付時間 平日8:00〜17:30
フォームからのお問い合わせには1営業日以内に必ずご返信します。
この動画でわかること
- 半年に1回の法定点検から工事・消防署への届出まで、1つの窓口で完結する理由
- よくある4つのケース(建物オーナー様・企業のご担当者様・ビル管理会社様・民泊オーナー様)
- 免除規定の確認で、設備費用が40万円から20万円になったケース
- ニッセー防災が選ばれる3つの理由
- 点検を未実施のまま放置するとどうなるか(行政指導・火災保険)
ニッセー防災とは
1972年創業。50年以上にわたり、
消防法に基づいた点検、是正工事、
手続き等に取り組んでいます。
バックオフィスのデジタル化と情報共有を徹底し、
現場作業以外のコストを徹底的に見直すことで、
納得頂ける価格と作業品質(スピード+正確性)
の両立を目指しています。

創業50年の実績
法令や設備の変化に
対応し続けて半世紀

全現場スタッフが
国家資格保有者
法令に基づいた正確な点検と
専門性の高いアドバイス

継続率99.8%
対応スピード、提案内容、適正価格が
長年の契約ご継続に繋がっています
このようなお悩みを持つ
お客様から選ばれています

消防署の立入検査があり対応に困っている
広範囲・複数物件の保守を依頼したい
中間マージンがもったいない
長年任せられる業者を探している
行政対応まで一括で任せたい
既存点検業者の対応やレスポンスが遅い

ニッセー防災の特徴

地域密着だからこそのスピード対応
状況確認から是正提案、点検実施、報告書提出までを一気通貫でスピード対応。点検から行政提出まで1週間程度で完了も可能。
豊富な訓練サポート
施設で実施する防災訓練を豊富な機材で無償サポート。実際の火を使用した消火訓練等を通じて、消防設備をお客様自身が使えるまでサポートします。


行政書士事務所による確実な行政対応
全国でも数少ない行政書士事務所併設型の消防設備会社。消防設備、消防法令、行政対応を複合的に理解しているからこそ、ハード、ソフト両面から最適な対応をスピーディに行えます。
内製化による納得の価格設計
継続率99.8%は対応力と適正価格の積み重ね。多くの消防用設備点検、改修を自社完結する体制により、中間マージンの削減に取り組んでいます。
必要な工事を明確に提示し、安全とコストを意識した最善の提案を心がけています。

年間8,000件以上の豊富な保守・施工実績で
トラブルを回避した対応が可能です

マンション・ホテル

小・中・高校・
専門学校

病院・診療所

工場・倉庫

博物館

保育園・幼稚園

店舗

その他あらゆる建物

\ マンガで分かる!業者比較のポイント /
- 業者の規模ごとの得意・不得意を理解し、自社に合ったパートナーを選ぶ
- 単発の価格ではなく、長期的に任せられるパートナーかを見極める
- 最新の法改正や行政動向を把握しているか確認する
- 説明の分かりやすさや対応の相性も判断基準に入れる
法定点検料金の目安表
※ 機器の種類・個数・年式・危険度・所在地・日時指定の有無・その他事情を鑑みて積算をします
※ 法定点検は年2回となります(下記は1回分料金目安)
※ 点検時の不備事項の改修には別途費用が掛かります

小規模店舗・事務所・
10戸前後共同住宅 等
料金:¥8,000~
延べ面積:300m² 未満
消火器 誘導灯 非常ベル 避難はしご
など

中規模店舗・事務所・
共同住宅 等
料金:¥18,000~
延べ面積:300m² 以上
消火器 誘導灯 非常ベル 避難はしご 火災報知器
など

中規模工場・倉庫・
老人ホーム 等
料金:¥45,000~
延べ面積:700m² 以上
消火器 誘導灯 非常放送 避難はしご 火災報知器 消火栓設備
など

クリニック
階数の多いビル 等
料金:¥60,000~
延べ面積:1,000m² 以上
消火器 誘導灯 非常ベル 避難はしご 火災報知器 消火栓設備 非常放送 スプリンクラー
など

病院・大規模施設
工場 等
料金:¥100,000~
延べ面積:2,000m² 以上
消火器 誘導灯 非常ベル 避難はしご 火災報知器 消火栓設備 非常放送 スプリンクラー 自家発電 ガス消火設備
など
主な対応エリア

静岡県
県東部を中心に静岡市内・
伊豆半島までカバー
海に隣接した地域では潮風による機器の劣化が早い等の特徴もありメンテナンス時は早期発見と予防策の提案をしております。
2026年5月より新たに浜松支店を設置し西部エリアにも随時対応中。
山梨県
富士吉田・甲府エリアを中心に
県内全域をカバー
気温の変化が大きいことで、スプリンクラー等、水系の消火設備は配管内の気圧変化等による誤作動にも注意を要するエリアです。
様々な設備に対処できるスタッフが常駐しております。


神奈川県
箱根町の宿泊施設等を中心に
西部エリアをカバー
箱根町の宿泊施設(ホテル・ゲストハウス・保養所等)を中心に点検のご依頼を頂いております。
チェックアウトやチェックインの時間等に配慮しつつ、大勢のお客様が確実に安心して施設を利用できるように、設備の維持管理についてアドバイスさせて頂きます。
お問い合わせ後の流れ
※消防設備点検の場合
お問い合わせフォームまたはお電話にてお問い合わせください
最短即日~1週間で対応可能です。
過去の点検実施結果報告書のご共有がある場合は省略可能です。
最短即日~2日で対応いたします。
最短即月~希望の実施月で行います。
1~2週間以内で行います。
消防署への報告や不備がある場合見積もり提示いたします。
随時修繕等実施しながら、半年に1回の定期点検(弊社にてスケジュール管理します)
※その他修繕工事等の依頼は案件や規模によって必要な期間が異なりますので、お問い合わせください。
あれも相談したい…
そんな声にお応えしたサービスを
展開しています









よくある質問
- 消防設備点検を一度もしていません。今から依頼しても大丈夫ですか?
-
はい、大丈夫です。消防用設備の点検と消防署への報告は消防法で義務づけられていますが、これまで実施していなくても今から対応できます。まずは建物と設備の状態を確認し、必要な点検と手続きをご案内します。
- 消防設備点検の見積もりは現地調査なしでもらえますか?
-
基本的には、一度現地を見せていただいてからのお見積りになります。設備の状態を確認せずに金額をお出しすると、あとから追加費用が発生してしまうためです。現地調査もお見積りも無料です。過去の点検報告書や図面をお持ちであれば、現地に伺わずにお見積りできる場合もあります。
- 火災報知設備が誤作動したとき、すぐに来てもらえますか?費用はかかりますか?
-
警報を止めるための応急対応までは、無料で伺います。点検ステッカーに書かれた緊急連絡先へお電話ください。そのあと詳しい調査や機器の修理が必要になった場合のみ、別途費用をいただきます。なお夜間・休日は、折り返しのご連絡になる場合があります。



